ありがとう!ありがとぉぉう!!!!あ゛りがどぅぉ゛ぉ゛ぉ゛!!!!!♪!

30歳陰気ブスにアシタカ似の年下彼氏ができました。初彼です。逃げられないように日々精進。

これが結婚不安期なのかな

【結婚を前にすると、憂鬱な気分になる時期があるようです】

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結婚について準備を進めています。不安な気持ちが増えていきます。

このモヤモヤ期に陥ってしまう原因を検索すると「変化への不安」

「本当にこの人で良いか?の自問自答」「準備段階でのすれ違い」

「自分だけ負担していると感じてしまう」「家同士の関係に緊張」

などが出てきました。本当にそうなんだよなぁ

アシタカくんと一緒にいられることは幸せです。

仕事で疲れてしまい、デート当日キャンセルした時も、わたしが住む県

まで会いに来てくれました。一緒に過ごしたのは3時間弱、彼の往復時間

の方が長かったはず。でも、「ウミちゃんに会いたかったから」「いつも

ウミちゃんが僕の住む県まで来てくれるから」と言ってくれて嬉しかった。

良い子だな、と思います。人と話をしている様子を見ても「心が綺麗な人」

と感じる場面が何度もあります。わたしにはもったいない人だと思います。

 

  

【「アシタカくん、大丈夫?」と思うことが増えています

特に仕事関係!!アシタカくん、全っ然仕事していません!!気になります。

管轄地域は違えど、同業者です。仕事しているか、していないか分かります。

わたしがアシタカくんと同じ年の時には本職の技術部門だけではなく営業も

何でもやらされていました。比較的規模の大きな会社で、忙しかったです。

今は異動して営業所のようなところで働いています。何でも自分でするので

まぁまぁ忙しいです。

 

仕事のことはぼかして書きますが、アシタカくんは卒業後から「そこって、

引退間際の職員さんがのほほんと働くところじゃないの?」っていう部署

仕事量少ないです。給与も。好きなことして過ごすこともあるようです

「この間、こんなに忙しいことがあって!本当に疲れたー」と言っていた

業務内容が、わたしが毎日している仕事の半分の内容で「え?」と思った

こともあります。そんなの普通の人は毎日だよ?!そのくらい、処理でき

ないの?!と、びっくりしました。

 

穏やかな部署だから、突然の業務に右往左往してしまうのだと思います。

仕事量が少ないから、その部署にいても、技術を磨くことができません。

普通、新人は技術と仕事量が追いつかなくて、必死に勉強して研究して、

できる仕事を増やして、結果、技術を向上させていくことになります。

でも、アシタカくんはそれができない。

仕事に緊張感がないから、趣味の運動に力を入れることができます。

 

うん、運動は大切だよ?お酒タバコ一切しないし、服もこだわりなくて

シンプルな服で満足しているし、運動することはいいことだからね。

 

でも、このままで大丈夫なのか不安。定年までいられる部署じゃない。

技術屋として登録している組合から、必ず異動の辞令がきます。その時に

他では通用できない技術屋になってしまいそうで不安です。

わたしが負けず嫌いで仕事の勉強しかしてこなかったから、余計に不安。

 

 

 

 

【意外とアシタカくんが体弱くて不安】

アシタカくんはコンタクトレンズをつけます。裸眼では0.1無いらしい。

家にいる時は分厚い眼鏡をかけています。眼鏡をつけてる顔も男前だな、

ずっと眼鏡にしたらいいのに、というのですが、本人は不便らしいです。

「眼鏡をつけると、視界に眼鏡の縁が入るから嫌なんだ~」とのことです。

 

わたしは、コンタクトレンズを使ったことがないのでわからないのですが、

レンズを目の中に入れ続けるの、目に負担にならないのかな。アシタカくん

暇さえあればスマホを見るけど、液晶画面は目に負担になりそう。大丈夫?

デート中にこっそりスマホを見るので、首が猫背になっているのが気になり

スマホ見ていいから。猫背になっちゃう」と言うようにしています。

気になってしまうので、わたしも電車内では本を読むようにしています。

 

他にも、アシタカくんがアルコール消毒でかぶれちゃうくらい肌が弱い事。

献血好きなのに、毎回献血で皮膚を真っ赤にしていることも初めて知った。

偏頭痛があること。先天性の病気があることも知りました。色々大変だな。

肌荒れと太っていることくらいしか困っていることがないので、アシタカ

くんが困っている時に自分が対応できるか、支えたいのに的はずれな事を

して、アシタカくんを傷つけるのではないか、それも不安になります。

アシタカくんの優しさや「いいじゃない、気にしないよ」と言えるのも、

今までの人生や病気の経験が元になっているのかもしれません。

 

優しくしたいのに、不安ばかり口にしてしまう自分が情けない。

  

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