ありがとう!ありがとぉぉう!!!!あ゛りがどぅぉ゛ぉ゛ぉ゛!!!!!♪!

30歳陰気ブスにアシタカ似の年下彼氏ができました。初彼です。逃げられないように日々精進。

居心地の良い家を作ろう

 

テレメンタリー2018を観ました】

「奇跡を呼ぶ島~過疎の村に集う人・宿る命~」という番組を観ました。

離島では過疎化が深刻だそうです。しかし、その中で子どもが増え学校

が再開するという、「奇跡の離島」と呼ばれる島があります。高松市

男木島に生きる人たちの姿を取材し、離島を変えた秘密を取り上げる、

そんな内容でした。

 

瀬戸内国際芸術祭の瀬戸芸をきっかけに、観光客が増加、Uターン者、

移住者も急増し、半年で3人の赤ちゃんが生まれたそうです。

男木島の魅力は共存共栄の精神だと感じました。島の集落で支えあい

生活する、一緒に子どもを育てる感じがうらやましかったです。

 

 

【自分たちの家を自分で修繕する姿が印象的でした】

番組の中で若い夫婦が自宅を自分で修繕していました。自分たちが

住みやすいように作り替えていく。居心地の良い場所づくりをする。

なるほど!

  

わたしの家は寝れたら良いだけの場所です。本や資料が溢れてる。

「図書館で寝起きしたい」という夢があり、前面本棚に囲まれた

部屋で寝起きをしています。

でも、これでは居心地は良くないかも・・・。

住む場所を大切にする、それって大事なことだと感じました。

つい、イライラしてしまうことが多いので、わたしも模様替えを

始めてみようと思います。

アシタカくんが引っ越してくる夢を見ながら。一緒に作り変える

にも、余裕と言うか、サッパリした状態にしないと始まりません。

 

 

【まずは、人間が住む場所を作ります】

やらなければいけない修繕箇所は色々あります。

思いつくままに箇条書きにすると、たくさん出てきました。

 

・枯れたまま放置している植木鉢

・敗れたままの網戸

・3年以上掃除をしていない窓と、その周辺

・冬場は閉じていた愛亀の屋外飼育場

・埃と髪の毛が四隅に溜まりにたまっているベランダ

・すぐにあふれかえる新聞、紙類

・置きっぱなし、出しっぱなしになっている机の上

・全く活用できていない、100円均一で買ったカゴ

・管理できていない洋服、鞄

・きっと他に有効活用できるはずのゴチャゴチャ衣装棚

 

・・・あぁ、ひどい。こちらも何とかしていこうと思います。

まずは捨てることかなぁ。

 

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